どうもこんばんはこんにちわ天気元気ビードの味見のサイトをたつじでございます。
今日のベルリンの天気は比較的いつもより温かかったのかな最高ごと、今は夜はちょっと冷えますね。
ゼロドとかマイナス1度かな、あと明け方が寒いですね、朝がマイナス3度とかマジで下寒いですね、マジか、毎夜頑張っていきましょう。
それでは今日もビード気になる気に入ってみたいと思います。
今日はですね、これが面白かったな。今やっぱり機構がやっぱりですね、どこのヨーロッパはもう全度ね、本当にあの寒くなってきてて、朝いのですね、そたちが非常に悪いということですね。
特にですね、夜中の基本が10度下回ると昨日はほとんどそだとないんですよね。
まだからだいたいヨーロッパ今はどっちに来てるよ、朝いてスペインさんとかですね、オランダベルギーもロッコとかですね、から来てるんですけど、特にヨーロッパ全度寒くなっているんで、なんか野菜がなかなか取れないと、
19年の10月11月12月はですね、野菜給利が特にですね、ね、上がった80杯以上もね、上がってますね、給利がね、確かに給利高くなったかなぁ。
いや、すみません。あんまりその前に近いより言ってないけど、ちょっとわかんない。でも給利外もですね、野菜前般がですね、特にね、上がってるみたいですね。
まあ今、どいつはですね、インフレだいぶちょっと下がって来てはいるんですが、そうやって野菜がですね、ね、上がって来ているのでですね、あんまりちょっとこう、効果が出てないとかわからないというような感じみたいですね。
まあで、あとやっぱり壊って高くなってくると、今度ね、授業が無くなるだったら、たぶんみんなかわなくなるっていうね、ね、ことにね、なって来ているんで、まあね、ちょっとこれは非常にこう悪循環な感じになっていますが、
まあ話はね、給利からちょっと広げる、広がるんですけど、とにかくでもね、ヨーロッパの給利は太い。
いや、衝撃でしたよね、初めてまと一に来た時、今98年ですけど、給利は見た時にね、マジでおわけかと思いましたよ、すげえ太いっすよ。
2ペットボトル250ミリレットのぐらいの太さですよ、とんでもない本当に、なすとかもうほんとに、何か何事かと思いましたよ、本当に、びっくりだから給利なんかもね、付け物とかにすると、
だからね、やっぱり水分の多い種の部分なんかはね、ちょっとスプーンで取ってしてないとですね、付けた時にビジャビジャになっちゃうんですよね、これはほんとに衝撃でしたね、いや、はい、という給利のお話でございました。
はい、そして次ですね、次、これもね、最近もちょっとだんだんですね、自分の健康面とかそういったことにですね、ちょっと温まがね、言っているのでですね、
あの、記事がやっぱり目につくんでございますが、とですね、何かというと、コーシボーチーズ、特にヨーロッパーネーチーズ有名ですね、どっちにもチーズ大好きです。
とですね、コーシボーチーズっていうのがですね、非常にこのアルツハイマーの認知証拡のリスクをね、非常に経験させるというデータが出ているみたいです。
全然どこらえた研究でみたいで、45歳から73歳までの精神の27,000人以上ですね、25年間調査したっていうですね、で、このいわゆる、コーシボーユーガンリツまあ、入製品の接種がですね、認知症の認知症のリスクにですね、どんな風に関わってくるのかというとですね、
しぼう分20%、コーシボーチーズをですね、毎日50グラム以上を選手した人はですね、認知症の発症リスクは13%低下、脳への決重障害によって起こされる、決感性認知症は、さらに29%も低下してるですね。
で、毎日ですね、さっきまあ50グラムですね、20グラムでもですね、16%のリスクが低下しているということですね、いやだからどうせ食べるなら、コーシボーのチーズを食べた方がいいですね。
さらにですね、低下しぼうチーズとかいまありますね、低下しぼう9牛とか低下しぼう4グルトなんかありますね、関連性は全く見られませんでした。
低下しぼうはですね、まあなんだろうなしぼうが少ないから逆に体にいいのかもしれないけど、あるつは今とかにはもう全く関係してね、ぞということですね。
だからまあたまにですね、コーシボーチーズを食べるとですね、こうあるつは今のリスク見てかかわってくると、まあでもね、コーシボーチーズってまあそんなにバカバカ食べれないですからね、
まあなんだろう、特に僕、日本人とかはそんなに食べなれてないですよね。最近はワインとかもあまり飲まなくなっても、
さっきも飲まなくなったので、ワインとね、よく飲んでました、特にね、安い金がなかったときはですね、安いワインですね。
このクサイチーズをですね、ちょっと、ちょっとなめてね飲むとね、そのワインがもとてつもなく美味しくなるっていうね、よくやってましたね、懐かしいですね。
はい、だから、あのヨーロッパではですね、コーシボーチーズに日本だと多分これぐらいのチーズってほんと高いんでしょうね。なので日本だとちょっとわかりませんが、
どういったヨーロッパに来たコーシ、食べるならコーシボーチーズをいただいてくださいというお話でございました。
でね、今日はね、これが本当に僕もね、あのもう、もうおしゃべりしたかった。
えーとですね、とうとうですね、もうまあ、これね、みんなどこの各国もですね、やっぱりUFOとか、まあ地球外生命体っていうのは、どこでも研究してるんですよ。
まあ、あまり公表してませんがね。で、このですね、とうとうイギリスがですね、ロンドンのイギリスでですね、なんどの幅かせが言ったんだ。
えー、中央銀行にですね、なんて言うんですか、警告を流してるね。
これはなんか逆に言いとがあるんじゃないかと思うんですけど、ですね、まあいわゆる地球外生命体、人間以外の知能をね、持った人がですね、まあ、宇宙人、まあいわゆる宇宙人とかUFOとかですね。
がですね、この金融機関のですね、まあなんて言うんですか、そのデジタル部分なところにですね、まあ今ほら、なんかすごい大事なあるじゃないですか、センターなんてんですか、センターなんとか、もう本当に24時間、365日動き続けている。
あそこにですね、影響を及ぼしてですね、金融システムをですね、破壊するんじゃないかっていうのを、このどこの研究所ですか、ちょっとその研究所の名前が書いてないんですけど、その研究所の名前が書いておりませんが、そのですね、
ドクターですね、ちょっと危ないんじゃないかということを言っているみたいです。まあでもですね、これは多分も、あの、やっていると思いますけどね、まあどういうふうにセキュリティをしているのかわかりませんが、まあなんかその地球外生命体のなんかわからない、何か影響があってもですね、こうなんかセキュリティしてるような気がしますけど、まあとにかく警告をしているみたいです。
そしてそれで、とですね、イイリスの政治家の方たち、なんちゃらぎいんね、もうこれ全く呼めないです。なんちゃらぎいんの方たちがですね、今度、そういう法案をね、なんか通すんじゃないかっていうようなことも書いてありますね。
アメリカでもですね、やっぱりそういうったものをやっているみたいですね。
それで、結局アメリカではその情報、まあ、UFOとかの情報を決滅を、もうそこの辺にはですね、会場をしようという、なんてしか動きも出てるみたいです。
今まで見確認、比較を引こうぶったりだったりとかですね、見確認の異常現象とかいわゆるあとは、UFO、まあね、見確認、何ですよね。
そういうのですね、情報を解実しようかっていうのが出てるみたいです。それを解実することによってみない情報を共有してですね、まあそうやって金融機関を守っていこうかという動きです。
だから本当にあの、まあね、僕も本当に本当に本当に言ってすいません。
つい、去年かな、ずっとキンドルで僕は本を読んでて、まあ海外に言うとですね、日本の本を読もうと思ったらなかなかね、やっぱり買って送ってもらうのも大変だしもアマゾンでね、買っても送ってもなかなかすぐ読めない。
でもキンドルで出したらと、ね、本当に病で読めるのですね、特に日本語で読めるので、キンドルで買ってたんですけどね。
キンドルがいったんですよね、なんかしかも、日本の僕のアカウントがちょっとログインできない状況になってですね。
これはもうどうにもならなくなっちゃって全部データをぶっ飛びました。
なんで今はで買ったね、キンドルがなくなった時に、やっぱりアナログからって思ったりして。
で、やっぱりね、本当に大事なもう何度もね読み返したいなというのは、
これはもう本でもですね、実際も買うようにしてますね。
もうなんかデジタルはまぁまぁ消えてもいいかなという確保ですね、買って見ておきます。
なんで本当にね、まあこれは僕らの力ではね、どうにもなりませんが、何かね、本当に大事なものっていうのはなんかそのブースとしてね、
残しておくのがいいんではないかっていうね、ちょっと改めて思った、今日でございます。
ということでですね、今日もこんな感じで終わりにしていきたいなというふうに思います。
それではですね、皆さん、今日もありがとうございました。また明日、さようなら。