どうも、こんばんはこんにちは、テンキンキリードの味見のサイトをたちでございます。
今日のベルリンのテンキは、というと非常にテンキを買ったですね、温かかった。
基本もですね、最高で11までできましたね。明日はですね、14度、近予備に至って17度になりますね。
嬉しいですね、これは本当嬉しい姫でございます。
昨日ですね、僕は久々にですね、友達とですね、お気に入りのイザカヤに行ってですね、ちょっといっぱい飲んだらですね、
超びっくりすることが起きてって、別にそのなんか、あと驚くようなことじゃないんですけど、本当にフランクルト時代ですね、
友達がそこで飲んでたというか、いたんですよね、びっくりしたんです。
なんか日本語の後もってパッと見たら、えぇって言うもん、お互い多分もうね、10年ぶりぐらいの感じだったんですかね。
お互い生きてたのかみたいだね。でもね、そういう人いるんですよね、なんかあの、なんだろうな、特にこう連絡を取り合って、わけでもないんだけど、
なんかわかんないけど、適的なんかどこかで会うみたいな。もうね、ちょっと嬉しくなっちゃってね、また、彼もちょっとベルリンにいるみたいなので、
ドライフいつまた青奏なんていうね、話になりましたけど、いやぁちょっと面白いですね、またね、本当に面白い人なんですよ。
まあね、あまり言うとね、こうなんだろう。個人情報的なね、ことな、名前とプロと言っちゃいそうなんでね、やめておきます。
なのでですね、機能がちょっとお休みさせていただきました。では、今日のビードを気になる気に入ってみたいと思います。
えー、中国メッチシューがですね、中国ペキンに行ってですね、えーっと、まあ、なんていうんですか、階段をしてですね、
取り付けたのが、エアバス、120機のですね、ですね、あの10中ですね、いただいたということですね。
えー、エアバスの、すごいですね。まあ、エアバスもともとなんか注文したらしいんですけど、さらに追加発注で、合計120機。
いや、もうこれでまた、あれですね、中国とドライツはですね、ずぶずぶになっていくんですかね。
あの、フォルクスバーゲンの時みたいにね、ならないければいいですけど、まあこれでね、ちょっと景気もよくなればいいのかなっていう風には思いますけどですね、
まあどうなっていっことやら、まあ色々ね、今世界ざわついておりますからね、ちょっと下高なねで、見ていく。日本があってます。
まあいや、はいじゃあ次の記事行ってみたいと思います。
えー、次ですね、これ本当にね、よく見るんです。ランボルギーに、僕は、本当、僕もね、車好きでランボルギーにはかっこいいなと思うし、
いつか、まのるのはもうね、なんか運転するのはもうなんかそんなにあれなのから、そこまでの興味がなくなりましたからね。
ランボルギーにね、やっぱり乗った人がすごい、もうスーパーカーって言われるやつですからね、やっぱスピードがしたくなりますよね。
もう結構みんなじこってる。もうね、じこった記事が本当によく出てきます。
多分、ちょっと踏み込んだだけで、病んで出るから、やっぱり普通の車の感覚でいくともアウトですよね。
なので、ちょっとね、難しいですよね。これ逆に、運転するのはですね、大変だと思います。
でね、それでなんかいろいろ調べたんですよ。車って、どの車のメガが一番しぼりさんの高いのかなって、ちょっと見たらですね。
しぼりつがね、一番高いのはですね、アメリカマス、あの車、ダッチとかあの辺の車がですね、やっぱり早いあるみたいですよ。
でね、じこがやっぱり少ないのはですね、やっぱベンスとかいいクラス。
100万代当たりのしぼう者が0、これすごいですよね。
で、あともうちょっと、もっとびくいさんがSUVのしぼうりつも低いんですよ。
まあいわゆる、SUVちょっと大きいし、SUVとかトラックはですね、しぼうりつが低いみたいですね。
なんていうんですか。やっぱり大きいから守ってもらえる、特にあと、ベンスなんかもちょっと話しますけど、すごいですよね。
ぶつかると、人を守るようにぶわって回るくなるんですよね、全部ね。
あれでたぶんこう、なくなる確実がガンときくなってたぶん結構そのベンスとかはですね、
結構上の人がね、乗ることが多いんじゃないかなと思います。
まあでもね、何年か前からすごいデザイナーが変わってですね、すっきかく良くなりましたけどね。
それからまた若い人たちが乗るようになったなかな。
で、やっぱり小型の車っていうのはやっぱりね、ちょっとその守られる感が少ないから、
やっぱりそういった小型の車がちょっとね、しぼうりつが高いのかなっていう風な感じでございます。
まあとにかくですね、ランボルギーには本当に、あの結構ね、
まあランボルギーにはそこまでそのしぼうりつが高くないんですが、
まあもちろんこれたぶんが乗ってる絶対数が少ないですからね。
こんなのあのみんながみんな帰るわけじゃないですからね。
なのでなんかね、あの、ただ持ってるだけっていう人もね、いますからね。
なのでですね、あのなかなかこの辺の守護率はあるんですけど。
でも結構その記事ではね、ちょこちょこ目にするんですね。
ランボルギーに乗ってる方気をつけてください。
えーっと、あーこれまたね、ストライキーベルリンはですね、
ちょっと言うかわからない、ベルリンがですね、
今週の金曜日、まあ金曜日、ド曜日、2日間がですね、ストライキーになりまして。
で、たぶんその知らせんばんってなんだろう、トラムとか、
まあ一部Sバーンとかね、バス一部みたいな感じで止まってしまいます。
で、たぶんこの2日間の交証で、うまくいかなければ、
2日曜日はですね、今度運転しさんたちがですね、
で、で、止める可能性があるというね、ことになっております。
これはなかなかね、もう毎回毎回こうなんだろうな。
結構これね、この電車が止まるんで、これませんとかですね。
もちろんたくしでくりゃいいんですけど、なかなかね、ちょっと、
遠くから近くの人だったらね、いいですけどね、
遠くの人なんかちょっとこれませんなんて言う人も結構いいんですね。
どういう風はなかなかですね、まあ忙しい日なんです。
ちょっとどうにかしていただきたいなというふうに、
今日の放送はですね、こんな感じで終わりにしようかなと思います。
もうだって、もう2月ももうちょっとで終わりますからね。
本当にねんねんねんねんねん、早くなっていますね。
ピースター開けたらもう熱やすみでしょみたいなね。
本当に、本当にやばいことになっております。
今日の放送はこんな感じで終わりにしたいと思います。