Loading...
komof (コモフ) 鎌倉👗洋服作家
Host
こんにちは、洋服さっかのコマフです。
今日もご視聴下さりありがとうございます。
コマフのおしゃべりブログでは40代以上の女性の方に向けてお祝福の楽しみ方と
私のブランド上についてお話しさせていただいています。
今日はスタイフ5周年ありがとうございます。
ありがとうございますという気持ちで、今日はお話をさせていただこうと思います。
今日1月26日は私が5年前にスタイフを始めた日になります。
今日からでいいのかな?
6年目に入ります。
5年ってすごく長いですよね。
すごくスタンゲフェムはやってみたいなと思って、ぽちってをして、
いきなり私は始めたんですよね。
毎日ね、私ね、楽しくてスタイフは
やめたいなとかお休みしたいなって思ったことは、実は1回もなくて。
一番最初の配信から、現行も作らず、
の現行を一発取りっていうのをずっとやってきました。
本当に5年っていろんなことを話してきたなって思うんですけど、
コモフのことを伝えるというか、コモフはね、あんまり知られてないブランドだからね。
自分がコモフのことを伝えないと、誰にも知ってもらえないなと思うのと、
あとは毎日ワクワクしてたんですよね、私ね。
仕事がすごく好きだから、毎日ワクワクしてたんですよ。
そのワクワクをお話するっていうのが、このスタンジフェムでね、
いや、こういう場があって、すごく良かったなぁって思います。
聞いてくださる方がいて、コメント下さる方がいて、
そしていいねをね、下さる方がいて、開けまして下さってね。
そのおかげで、XやInstagramでも繋がって下さって、
コモフをね、いろんなところから応援して下さるこの友というかね、
仲間ができたっていうことが、私の一番大切な、
財産というかね、ありがたいことですね。
これを今ではね、YouTubeの方でも聞いて下さる方もいらっしゃるし、
分からないけどポッドキャストの方でね、聞いて下さる方もいらっしゃるのかなぁ、
思いますが、スタンドエフェムもね、メインに、
はい、ずっとさせていただいておりまして、
5年間ね、あの、たくさんの方に、あの、
仲良くしていただいて、実際にね、愛に来ていただいて、
コモフ点とかね、あの、全国のポッパープシュッテンに、
いかせていただいておりますが、はい、いくとこいくとこでね、
あの、スタイフのお友達が、コモさんって言って、
愛に来てくれる?
こんなに幸せなことはないなぁって思っています。
ポッパープシュッテンでね、あの、全国に行くのが楽しいのは、
スタンドエフェムのお友達がいるからっていうことが、
すごく大きいと思います。
はい、あの、ここに行ったらね、
誰々さんに会えるかなぁとか、はい、そういうふうに思うことを、
やっぱりそれがね、すごく大きいなぁと思っています。
で、本当にね、皆さんが仲良くしてくださる方がね、
こう長くの5年くらい、あの、長くね、
仲良くしてくださる方もいらっしゃるし、
期間がね、あの、そんなにあの、長くなくても、
こう深く仲良くしてくださる方がいるっていうのはね、
ありがたいなぁと思います。
そしてね、あの、これも偶然ってすごいなぁって思ったんですけど、
あの、アカリンがね、はい、ラジオパーソナリティの、
はい、アカリンが、あの、FMパルルんで、
今日ね、コモフのことをちょっと紹介しますよ、
なんて言ってくれたんですよね。
で、その時は、ありがとうっていう感じで、
すごく嬉しいなぁって思ってたんですけど、
今日1月26日のこの日に、
アカリン言ってくるのみたいな感じで、
なんかすごく、その、50年をおめでとうって勝手にね、
言ってもらっているような気持ちになって、
なんかね、嬉しくなりました。
うん、なんか、私ちょうどその時、運転をしている時間だと思うんですけど、
ちょっと聞けるかどうかね、あの、せっかく、
アカリンが言ってくれてるのにちょっとね、
どうかなぁっていう感じもあるんですけど、
でも、こういうなんていうのかな、
不締めの時に、こう、お友達がね、
何かそういうことをこう、
そうね、繋いでくださるというか、
あの、していただけるって本当にね、
幸せだなぁと思いました。
なんか、いろんな方からね、
私いつも、昨日も、あの、
あたたかいメッセージをいただいたりとか、
あの、毎日ね、
メッセージいただいたりしてね。
うん、で、あの、ありがたいことに、
こう、ホローバーさんもたくさん増えてね、
あの、当時は、なんだろう、あの、
なかなかね、ホローバーさん増えないなって、
思っていた時もあったんだけど、
そうね、線にもこういったぐらいからかな、
なんか、あ、こんなにもたくさんの方に、
聞いていただけてるんだっていうね、
感謝の気持ちでいっぱいになりましたし、
その、
繋がりなんだろうね、
きっと心と、心の繋がり、
数字とかではなく、
心と心の繋がりがね、
あの、
やっぱりスタイファー、
あたたかくて、
私は毎日だいたい配信するんですけど、
毎日配信するとか、
何時にやるとか、
いつやるとかね、
あの、全然決めてないんですよね。
うん、
あ、楽しいな、
しゃべりたいなーっていう時に、
ポチッとしてます。
うん、だから、
この間みたいに、
こう、体調崩しちゃった時は、
別にね、あの、
お休み、勝手にしたりね、
勝手に始めたりっていう、
まあ、私のスタイルなんですけど、
そうね、
何かをこう、
決めて、
自分に、
ノルマを化してやるっていう、
ことを、
やってきたことはないので、
そうね、ここは、
楽しみの場っていう感じで、
私はね、あの、
仕事の話ばかしちゃってるんだけど、
なんかね、仕事がね、
やっぱり面白いんだよね。
で、こう、
仕事を楽しくやるっていう、
ことが、
まあ、私の戦略、
かなぁと思ってるんですよね。
あの、戦略っていろんな、あの、
作戦あると思うんですけど、
まあ、
売り上げを立てるための作戦とか、
お客様に来てもらうための作戦とか、
まあ、いろいろあると思うんですけど、
私の戦略って、
自分がこう、
楽しんで、
続けられるために、
どうしたらいいかなぁっていう、
ことをね、
戦略として考えたりもしますね。
この不能仕事は、
私の楽しみというか、
人生の、
楽しみで、
なんていうの?
あの、日々の生活費を稼ぐための、
あの、お仕事ではないんですよね。
私の、あの、
人生を楽しくするための、
あの、活動であり、
やっぱり人生が楽しいっていうのは、
誰かのお役に立ててたり、
必要とされてるっていうことを、
だと私は思ってるんですよね。
で、
人のお役に立ててるっていうふうに、
自分が感じられることを、
誰かが喜んでくれてるって、
感じられることが、
やっぱり、
私は一番楽しいなぁって、
思います。
コモフ、
もう今年、
そうですね、
18年目に入りますけど、
気づいたら、
続けてきちゃったなぁって、
うん、なんか、
元々企業したいとか、
そういうことを、
なんか、
考えてなかったんですよね、私ね。
お洋服を作りたいって最初は思っていて、
お洋服をね、
作っていたんだけれども、
自分のお洋服、
だといっぱいなっちゃうなぁと思ったりね。
うん、あの、
もっと、
自分以外の方にもよく来てもらえたらうれしいなぁって、
ところからコモフは始まっていて、
だんだん、だんだん、あの、
活動がね、
今は広がってきていて、
直接オファーをいただくことも増えてきました。
1年1年、
自分がやってきたことを、
見ててくれる人がいて、
コモフをね、
知ってもらえて、
こう、
お洋かけていただけるようになりましたし、
1年、
何かするって、
プレッシャーとの戦いでもありますし、
自分との戦いなんですけど、
こうね、
楽しいんですよね。
ほんと大変、
大変だなぁと思うことは本当にいっぱいあって、
昨日も夜、
おそこまで仕事しましたけど、
でもね、
気づいたりやっちゃってるんだよね、自分がね。
だから、
そんな、あの、
私は意外をね、
コモフというブランドに、
なんだろう、
全てを投稼してるんですけど、
その中でね、
その楽しさを届けるのは
サンデーフェームかなと思っております。
はい、あの、
これからも、
はい、
何も変わらないけれども、私はね。
こうやって楽しくしゃべることで、
お役に立ててるかどうかって、
わからないけれども、
何回くしてもらえたら嬉しいなと思います。
お互い、
義務官にならずね、
どうしてる、
みたいな感じで、
聴いてもらえたら嬉しいですし、
これはね、
友達との、
友達との楽しい時間だと思って、
スタイファーやってますので、
見ていただけたらと思います。
スタイフ5年間、
本当に、
ありがとうございます。
6年目も、あの、
楽しく、
頑張ってやっていこうと思いますので、
どうぞ、
よろしくお願いします。
今日も、
ご視聴ください。
ありがとうございました。
洋服作家、
コモフがお届けいたしました。
洋服作家コモフのお洋服と仕事の話