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洋服作家コモフのお洋服と仕事の話 — ブランド運営 komofが今年やらないこと. Machine-transcribed; use the interactive transcript above to jump the player to any line.
今日はですね、やらないことを決めるというようなお話をさせていただくことを思います。 こんにちは、洋服さっかのコモフです。今日もご視聴ください。ありがとうございます。 コモフのおしゃべりブログでは、40代以上の女性の方に向けてお洋服の楽しむ方と、 私のブランドウェンについてお話しさせていただいています。 今日はですね、やらないことを決めるというようなお話をさせていただくことを思います。 はい、ちょっとね、私ね、手も痛いし、風も引きちゃったし、ということでね、 あの、不調だなって思ってたら、昨日ね、高熱が出てしまいました。 はい、あの、なんだろうね、お昼ぐらいから、めきめきめきめき熱を上がってきて、 で、あの、やばいなって、いうぐらいの高さまで上がりまして、 はい、で、昨日ね、1日以来が半日寝ていて、朝になったら熱が下がってたので、
あ、良かったなぁと思ってね、はい、あの、1日だけでしたけど、 熱がね、下がって良かったなぁって思っています。 はい、そんなことでね、今ね、とっても、あの、お仕事を頑張らなきゃいけないときなのに、 ね、込んでる場合じゃないんだって思いながらね、あの、昨日1日以来はね、ちょっとね、寝ました。 はい、そんな感じで、はい、今日はですね、迷おきながかったんですけど、 やらないことを決めるっていうことを今年もね、しました。 はい、で、それをね、あの、今まで爆戦とというか、あの、 頭の中に届めておいたんですけど、今年はやらないことを書く、書き出して、あの、 ブランドの事故をまたね、きょうこにしていこうということで、 はい、やらないことをね、また決めました。 で、これを決めていると、何かがやってきた時に、 自分でね、あの、あ、これはやら、これはやらないっていうのを、 すぐに答えられるようになるし、あの、自分がぶれないなぁと思いました。
うん、で、ぐ、たと、うん、と、具体的に、あの、私はどんなことをやらないかっていうのをね、 1、2、3、4、5、6、7、5、1、7、5ね、とりあえず今は7、5なので、 それをね、ちょっとお話ししたいなぁと思います。 で、1つ目は、やっぱりお手織、はい、お手織をしないっていうことを私は決めています。 あの、お客様に対して、あの、お手織をしないっていうことを決めて、 お客様が、変わされたっていう気持ちにならないように、 私はしたいなぁと思って、もう欲しくてたまらないから買いますみたいな、 そういう気持ちになってもらうっていうことを、 大事にしたいなぁって思いますし、そういう気持ちになってもらうと、 何がいいかっていうと、あの、 お洋服をね、大事にしてくださるっていうことですね。
あの、お洋服を大事にするっていうこと、 大事にしてもらうっていうことが、私の中で一番大切なことなんですね。 はい、一番大切なことをね、あの、やっぱりあの、 大事にしていきたいと思ったですね。 で、二つ目はですね、あの、海外の記事を使うということ、 はい、海外さんのね。 うん、で、雲服っていうブランドは、 やっぱり記事にこだわりたいっていうところ、 なんで記事にこだわるかっていうと、 記号こっちを大事にしたいっていうところが、 まあ、私の中でね、一番にあるので、 あとお肌、ね、お肌を、あの、皆さんのお肌を大事に守りたい。 はい、そういうところがあるので、 えーと、国内さんの記事のみ、はい、あの、 私、減少して、はい、使いたいなぁと思ってます。 これもあくまでは、私のこだわりですけどね。 なので、海外の記事は使わないっていうことですね。
あとは、それに伴って、カセンも使わない。 うん、あの、ちょっとでもあの、カセンが入っている記事は、 使わないってことですね。 逆に何を使うかっていうと、 編化、浅かうる、その3つかな。 うん、あの、たまにあの、 あんごらとかね、入ったりもしますけど、 あの、なるべくなら、天然素材というか、 絶対天然素材、うん、 私は天然素材のみ、しか使わないっていうことを、 あの、決めています。 で、あとは、あの、しいれのしなものをね、 あの、今まではしいれて、あの、防止とか、 靴下とか、販売してたんですけど、 もうそれもやめますっていうことをことしが決めました。 はい、あの、オリズナルの今靴下を作っていただいてるので、 あとならのね、あの、工場さんで靴下のね、 専門の死にせの工場さんで、 作っていただいてるので、あの、
そういうこともしないっていうことですね。 はい、で、次にですね、 おろし販売をしないっていうこと。 はい、あの、どこかの、あの、 お店さんにおろしで、あの、 細部の服を、あの、販売してもらうってことをしないってことですね。 はい、あの、自分の目の届く範囲で、 販売をしていきたいっていうことを私は思っていて、 あの、今はね、痛く販売もしてないですよね。 はい、あの、今後ね、痛く販売は、あの、 やめていく方向で行こうかなと思っています。 はい、ちょっとね、あの、 これはちょっとね、三角、はい、 と、終わって、終わって3によるというか、 あの、今までお付き合いしてくださっているところは、 まあ、継続させていただいて、 新しいところでの痛く販売はちょっとしないようにしようかな、
って今の段階ではね、思っています。 はい、あと、最後なんですけど、 セール割引をしない、はい、 私は全部、あの、そうですね、あの、 テーカーというかプロパーで販売させていただいてるんですけど、 セールとか、割引とかっていうのを、 あの、たまにね、あの、ちょっと負けてくれないか、 みたいなことをおっしゃる方もいらっしゃるんですけど、 あの、そういうことをね、あの、 一人してしまうと、あの、 他の人にもしてあげないと不公平になっちゃうじゃないですか。 だから、最初からしないっていうことをしてます。 で、なんでセールをしないかっていうと、 もう、私の洋服は大量生産ではないし、 あの、1点1点ね、あの、 10年に作って販売をしています。 で、それは、 やっぱり分かってくださる方に来ていただけたらいいなと思っているので、 あの、最高減らしたいわけではないのでね、
私は、なので、あの、セールはしないように、 知って決めています。 はい、なので、いつかっていただいても、 あの、同じ価格ということもありますし、 えっと、記事がね、上がってしまった場合は、 寝上がった場合は同じ商品であっても、 逆にあの、価格が上がってしまうことはあると思います。 はい、で、あの、いろんなところで、 こう、販売しているので、あの、 手数量がね、違ったりとか、 職に打ったりとかすると、 また変わってくるとは思うんですけど、 そういうことも、あの、しないで、 どこで買っても、同じ価格で販売させていただいています。 はい、なので、あの、どこで変われてもね、 あの、お客様が、あの、買いやすいところで、 あの、買っていただけたらいいなと思います。 はい、私にとってね、あの、
どうこうということではなくで、 お客様が買いやすいところ、 例えばね、あの、高島山だったら、 高島山のポイントが付きますっていうことであれば、 あの、高島山で買っていただけたらいいし、 あの、見つこしさんとかもね、 サポールとかも行きますけど、 あの、見つこしさんのカードが、 エマイカードとかが、あの、 ね、使いたいっていうことでしたら、 そういうことをって、あの、お客様にとって、 あの、特になる方向でね、 あの、買っていただけたらいいなと思います。 はい、そんな感じでね、 やらないことを決めるっていうことは、 ブランドとして、あの、 ブレなくなるっていうことなんですよね。 で、よりブレなくなると、 ブランドとしての、 その、なんていうのが、 立ち位置が決まるというか、 自分は、これを、 やる、これをやらないってね、 あの、爆戦としていると、 何か入れぐらな、あの、 音癒合わせが来たときに、
うーん、どうしようって、 思っちゃうったりするんですけど、 あの、私は、しませんとか、 私はこれをしますとかっていうことがね、 あの、すぐに答えられた方がいいですよね、 相手にとっても。 だから、そういうことを、 あの、明確にしておくことによって、 お互いね、あの、時間のロスもなくなるし、 あの、いい関係が作れるかなと、 思います。 はい、そんな感じでね、あの、 あの、ちょっと記事には、 よりこだわっていきたいなって思ってるんですよね。 だから、あの、また、 ハママツの方に行って、 演習オリモの、あの、 オリアさんとか、 そういうところにね、 また行ってみたいなと思っています。 やっぱり演習ハママツはね、 水もいいし、 あの、記事を作るって、 結構ね、あの、 水も使ったりもすることもあるしね。
コーディロイなんかはね、 もうあの、ハママツが3時なんですよね、 演習が。 で、海外さんのコーディロも、 もちろんあるけれども、 日本の、あの、 室のいいコーディロイね。 それを、私は、 来年の冬も冬からちょっと、 ここに力を入れていきたいなと思っています。 はい。 お客様がね、 あの、よりあの、 こう、お洋服をね、 気持ちよく来て、 いただけて、あとは、 そうですね、あの、 大事にしていただけるようなお洋服をね、 私はこれからも作っていきたいと思います。 はい。 今日も、ご視聴ください。 ありがとうございました。 洋服さっか、 この服がお届けいたしました。 ありがとうございました。
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