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「地方経済創発プロジェクト」として、東京・八重洲に誕生した「POTLUCK YAESU」
立ち上げに中心的に関わった3人が今回のゲスト。なぜ、東京駅の目の前に「地域」が主役の施設が生まれたのか。地域のこれからについて、富山県のクリエイティブ・ディレクターも務める高木と対話していく―。
<収録後記>
大企業の中で、大企業のアセットをうまく使って世の中に仕掛ける、三井不動産とNewsPicksが仕掛けた、POTLUCK YAESU。 東京駅のど真ん中にこんな巨大な場所を作ってやれるって、ある意味スタートアップとかではなかなかできないチャレンジだなと思う。 すごいサラリーマンが羨ましくなってしまった。 本当に面白いなと思うのは、「地域」という存在を再解釈したことではないだろうか。 これまでは、どちらかというと自己実現したり、東京ではできない表現を求めたりして移住し、小さな繋がりが生まれているだけだった。 その中でも、全国・世界に向かってスケールしていくインパクトがあるものが生まれ、世の中のニュースになるようなものが着実に出てきている。 そこに今回、三井不動産やNewsPicksといった東京の資本が入ってきて、その流れを応援していく。 またひとつ、地域創生のステージが変わった気がした。 しかも、中心的な3人が実際に地域に行きながら、地域の方々と気持ち・目線を同期させてやっていくプロセス自体が、すごいワクワクした。 僕らから、もっと地域に熱狂していこう。
<ゲスト>
・三井不動産八重洲街づくり推進室 主任 上垣和
・NewsPicks Social Design Division ビジネスプロデューサー 山本 雄生
・NewsPicks Re:gion 編集長 呉琢磨
<コラボ配信中>
Re:gion Radio by NewsPicksでは、番組ホスト高木新平が出演!富山県のクリエイティブ・ディレクター就任や鹿島アントラーズのまちづくりなど、「地域のビジョニング」に熱中する理由を伺います。
https://open.spotify.com/episode/5sNgJyvL7VU03XmeUdxpbA?si=1bbd9bf4280d4bacを更新できた。
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