
【核心】なぜSHIROは選ばれるのか?創業者の原点とブランドの本質がつながる瞬間(今井浩恵/高木新平)
About this episode
00:01:40 専業主婦志望の20歳が「社会を良くする」と決めた日
00:12:12 負債2億の社長就任と化粧品業界への怒り
00:19:10 「99%が水」の製品を1万円で売る違和感
00:24:16 リブランディング炎上で直面した経営者としての限界
00:33:26 少年院やホームレスの現状に魂が震えてしまう理由
00:49:13 故郷・北海道砂川に「みんなの工場」を設立した必然性
00:56:25 「消費を煽る」から脱却したブランドづくりを求めて
01:12:45 今井さん=ごくせんの教師説
01:02:01 現代社会に潜む「無関心」という名の壁
01:15:10 シャネルは女性の自由、ヴィトンは旅の豊かさ、ではSHIROは?
01:15:43 創業者の原点とブランドの本質がつながる瞬間
01:36:29 収録後
▼ゲスト
今井浩恵。SHIRO創業者/ブランドプロデューサー
1974年北海道出身。1995年、株式会社ローレルに入社し、5年後には26歳で社長に就任。2009年には、「自分たちが毎日使いたいもの」をつくることにこだわり、自社ブランド「LAUREL」を設立。2019年には社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2023年12月「ヴーヴ・クリコ ボールド ウーマン アワード 2023」にてボールド ウーマン アワードを受賞。EY Japanが主催する「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2023 ジャパン」のリージョナル・バイタライゼーション・リーダー部門で部門大賞を受賞。
HP:https://hello.shiro-shiro.jp
Xアカウント:https://x.com/imaihiroe
Instagramアカウント:https://www.instagram.com/imaihiroe
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
Xアカウント:https://x.com/Shimpe1
▼商品提供
三郎丸ウイスキー(若鶴酒造「三郎丸蒸留所」様)
https://www.wakatsuru.co.jp/saburomaru
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