今日もご視聴下さりありがとうございます コモフのおしゃべりブログ
では40代以上の女性の方に向けて お洋服の楽しみ方と私のブランドウ
上についてお話しさせていただいています 今日はですねぶれない彼女
たちが教えてくれたことというような お話をさせていただこうと思います
はい私のねあの周りの仲良くしてくれている 男たちの中でね
ぶれないなぁ本当ぶれないって思う人が 二人だけいますはい
まあそのね二人のあのぶれない二人はね やっぱりねあの尊敬できるしあの
すごくねこういつも話していてね 私に気づきをくれるんですよね
で今日はどんな気づきをねくれだかっていう お話をしたいと思うんですけど
そのぶれない彼女二人はねあの一人は今もう店舗を持って
あのお店もやりながら他の百貨店販売とかもしながらっていう方なんですけど
でもう一人のあのぶれない彼女がね 以前にあの違う業種ではいあの
店舗を持っていてあのっていう方なんですね で二人ともあの何人かの
宇宙業員を抱えているっていう 状態でまあ一人はあのアルバイトさんはいっていう感じで
もう一人はがずっとあのシャイさんも やっとっていたっていうねだからもう社会保険量とか
そういうこともの仕掛かってくるっていう ようなあのちゃんとした形をされている方なんだけどね
その方たちにあの店舗を持つっていう ことをあのお話してみたんだよね
で一人目の方はまぁあの私と同じ物伴の方はねあの店舗を持つっていうことに対して
まああのうりばけに倉庫にしてる からっていうねあのおっしゃっていたのもあるし
あのそんなにね店舗っていうのは毎日毎日売れていくものじゃないからっていうようなことをちらっとね
教えてくれたりもしたんだよね だけど私が見ている中であの
拠点があるということはやっぱりあの売れる売れないにもかかわらずねあの
宣伝効果があるなっていうのはすごく思ってるんですよねで彼女のあのすごいなって思うことは自分がそのお店を運営していないということ
完全にそのスタッフの方に任せているっていうところが
主番なんかすごいなぁとは思いますけどを見てると必ずあの連絡をあの道にとっているっていうところ
毎日必ずねあの連絡をとっているっていうところが本当にあの人に仕事を任せるっていう
観点からいえばマネージメントというかねあのしっかりされているなぁっていうふうに思いました
もう一人あの私がね売れないなぁって思って尊敬している彼女は今はもう持っていないんだけれども
私があの店舗を持つことについてねあのお話したらあの動きるうちは色々こう回っていてねで動きなくなったらその場所にあの構えて
言ったらいいんじゃないかなぁっていうね違う視点のハイあのアドバイスをくれたんですよね
でやっぱりあの2人とも経験をしているからあの話せることでねで私はあの店舗を持つって言うことをあのしたことがないので
まああのやっとね私もこそだってがまあ楽になってというか子供が育ってきて大人になってきてねで自分が自由に動けるようになったっていうのが
まあここ数年なんですよねだからあのここから先あのどうやって自分がやっていくかっていうのをあの
まあねあの自分の考えだけじゃなくねあのいろんなこう先行く方のお話を聞くっていうのはねすごくいいことだなぁと思いました
であのだいたいね3年ぐらいはあのトントンか赤字だよって言うことを皆さんおっしゃる
なんかやっぱりそこの地域にネザスまではねあの別の収入の走らがないとやっぱり続けていけれないのかなぁと思いました
うちはねあの両親サラリーマン勝手で育ってきたし主人もサラリーマンだしね主人の
ねあの父とかもまあサラリーマンというかコムインっていう感じだったのでそのお職場をしているっていう方が周りにいない中でねそうやってあの
お友達がねあの教えてくれるっていうのは本当にあのありがたいことだしあの二人がね本当にブレてないっていうところがね
もうなんていうのかなすがすがしいなって思うぐらいねブレてないんですよね
でそういうふうにあの育ってきたっていう環境
まああの結局それってねあの家庭環境なんだなぁって思いました
まあねうちの子たちもあの基本ブレないからねやっぱりブレない親から育つときっとブレないんだろうなぁっていうのもね笑い話ですけど
改めてであのお話ししたらね思いましたねうんだけどあの今自分があの
こう前の一年間にやってきたことと同じことを次の年にあるっていうことを私はしていなくて
経験してみたいことを盛り込んでるんですよねそれがちょっとじゃないとしもあるしあのちょっとの年もあるんですけど
あの全く同じことを次の年にあるっていうことはしてないからねあのそれはそれであの事業としてすごく面白いんですけど
なんかその自分がねあのやってみないと分からないっていうところもありながらあのちょっと
自分だけのその思い描いてることだけでなくね今までこう経験されている方の話を聞くっていうこともね
もうあってのじゃあ自分はどうするかなぁっていうのをねすごくあの考える時間を最近ねもらっています
まああの私の中でこう店舗を持つ時は別にあの大きな通りに面してなくてもいいかなぁと思っていてあの知る人だけが知る人ぞ
なんていうの来るみたいなあのもう本当に細胞のお店アトリエを目指して来てくれるっていう方に向けて
私はあの展開していきたいなぁと思っているんですよねそのためにはやっぱりあのもっともっと細胞を知ってもらないとね
行けないなぁっていうのもあってなんかそういうことも含めてねあのすごくはい
あの楽しみでもありますねうんそうなんですよねであのいろんな楽しいことをやっていきながらあの
自分の方向性がねあの定まっていくっていうのもすごくいいと思いますしやっぱりその
数やんないとダメなんだなぁって思いましたねうん私はあの別に再度もあるわけでもないし店船なわけでもないから
そういう私が何かやっていく時ってもうあの動いていくっていうか経験をあの通んでいくっていうかね
あの爆弾を踏むことしかないと思っているんですよね私の中でうんで爆弾を踏むっていうことはあのやっぱりその経験値がどんどん増えていくし
この不転もねもう何回やってきたかっていうぐらいやってきたけれどもあのその時その時でもう全然違うあのこの不転になってるんですよね
で続けてきたことであの見えることって本当にたくさんあってあのこの不転はねもう本当に
楽しいばうん自分がねあのまた頑張っていこうって思える場所なんですよねだから3月の
こも不転ね14日15時で2日間させていただくんですけどあの
そうですねこも不転の延長線上にこもふのお店があったらいいなって今は思ってるんですけどまたねそれが
やっていくうちに変わっていくと思いますうん自分がどんな感じでねあのやっていくかっていうこと
まあ自宅をねあの開放していくかとかまぁいろんなねあの考え持ちながらはい自分がこも不転の延長線上に何を見いだしたいのかなっていう
こともねまた考えていけたらと思いますし新しい方とね出会えるそのポップアップ出展ですよね
そういうのもまあ今はね私もね楽しみで仕方ないですはいいろんな土地に行ったりねあのすることもすごく楽しいし
この地元神奈川で出展できることあと東京に行けることすごくあの楽しいなって思ってますしまだねいったこともない
例えばサイタマとかねそういうところにも行けたらいいなーなんて思ってるんですよねだからあの
自分のねあの気持ちに正直に私もその二人の彼女たちみたいにブレーズにねあの進んでいきたいなーと思いました
はい今日もご視聴下さりありがとうございました洋服作家コモフがお届けいたしましたありがとうございました