今日もご視聴下され、ありがとうございます。
コモフのおしゃべりブログでは、40代長の女性の方に向けて、
洋服の楽しみ方と私のブランドウェンについてお話しさせていただいています。
今日はですね、アパレルブランドに必要なことというようなお話をさせていただこうと思います。
はい、アパレルブランドに必要なことっていうのは、
あくまでも、私の視観なので、これは私が思っていることなんだなっていうことで聞いていただけたると思います。
一つ目はですね、体力、当たり前じゃんって思われるかもしれないんですけど、
アパレルブランドをやるに当たって、日々、毎日、こつこつ、
それってね、本当に体力が必要なんですよね。
そして、最近は、私、ポッパープシュッテンということでさせていただいてまして、
何度かかんか、1週間、売り場に立つ、それが体力ないとできないと思います。
さっかさんと一緒に、2人ピアで立させてもらうので、休憩時間はあったりもするんですけど、
そうですね、10時間のうち、どのぐらい立ってるかな?
10時間の前の準備段階もあるので、9時間ぐらい立ってるかな?
売り場によるんですけど、8時平転のところはもうほぼ10時間ぐらい立っていて、
7時平転のところ、10時平転のところは1時間短いっていう感じなんですけど、
早番もそばんとかもやったりもするんですけど、なるべく私は早く行くんですよ、売り場になので、
早番じゃなくてね、そばんでも早く行くようにしてるので、そういうことも含めてずっと立ってたりするので、
そうね、体力がすごく必要だなって思います。
この間、娘と話した時にも、ママは体力があるよね、みたいなことを娘がぼろって言ったんだけど、
自分では体力があるとかっていうね、あんまりわからないんだよね。自分のことだから。
でも、毎日私ボーキングを今日もしてきてますけど、昨日も実は雪の日ですけど、2回ボーキング行ってきたんですけど、
毎日ボーキングするっていうのも、7年目に入るんですよね。
まる6年やって、できない日ももちろんあるんだけど、ポッポッポッポッやってるときとか、
この負点、この負点やっていくときも大体歩いてきたかもまで行くからな。
この負点ときは歩くかなとかいろいろあるんですけど、
歩けない日もあるけれども、このうちにいるときは基本的に40分も2回歩いてるんですよね、私ね。
いつもお伝えしてるんですけど、それを6年間やってきたから、
もしかした私はこのポッポッポッポッポッに立ててるのかなと思います。
なんか、体力づくりって日々のコツコツだと私は思っていて、
その急に体力がつくとか、そういうことはあんまりないのかなって思っていて、
毎日コツコツやることで、気づいたら体力ついてたなみたいなことがあるなって思ってるんですよね。
だからアパレルブランドに限らないかもしれないけれども、
向けのビジネスだったらパソコンに向かって、そんなにずーっと立ちながらパソコンやるとかないからね。
だから、そういうのも含めて、体力、アパレルブランドやるに当たりね、
私の活動の仕方は体力はあるといいなと思いますね、必要だなと思います。
もう一つは、明るさ、明るい性格っていうのかな。
それがね、なんか一番大事なのかもしれないと思っていて、
せっきゃくの時に明るかったらいいとかって思うと思うんですけど、
せっきゃくの時だけ明るくできないんですよ、ひとってね。
で、このスタンデーフェームの時も明るく、朝起きたら元気におはようって家族に言うとかね、
日々明るく元気に過ごしていると、自然に、せっきゃくの時にも明るく元気が出ちゃうっていうね。
だから、日々明るく元気なこと、そんな毎日毎日明るく元気にできるかよって思うと思うんですけど、
意外とできるんだよね、これはね、私の場合はね。
あんまりこの暗くなったりとか落ち込むとか、そういうことがない。
自分でもなんでないのかなって分かんないんだけど、
やりたいことしかやってないっていうのも、もちろんあるかな。
なんか、やりたくないことを、そうね、やりたくないことってあんまりないんだけど、
苦手なことを、苦手なことはできちゃうんだよね、できちゃうっていうと変なんですけど、
やりたいことの中の苦手なことだから、それをやるっていかないと、
毎日は進めないと思うと、意外とできちゃったりするし、
なんでもね、ポジティブとまではいかないけど、
大変なことって、すごいいっぱいあるけれども、
なんかね、やってると楽しくなってきちゃうとかっていうことがね、
いいんじゃないかなって思ってるんですよね。
で、もう一番、その明るくする、明るく過ごせるっていうことの、
こうね、要因みたいなのは、みたいなのは、口が張らなかったね。
うん、私もなんかどうでもいいなって思っていって、
人にね、あの、このふう、なんでか感度かあとかって、
あ、これに伝われてるなって思ったこともあったけれども、
もうね、そういう人とはね、パシッと距離を取る。
うん、自分のこの頭の中に入れないっていうね、
あの、やっぱりデレークリはうつみたいな文化が、
日本にはなんとなくあって、結構疑れたこともありましたけど、
うん、そうすると明るく楽しくできるなと思っていて、
うん、となりのシバードをしても青く見える。
はい、やっぱり一番は自分に集中するっていうことで、
うん、でも、刺激はすごく大事だと思うので、
そういうのは、もうすごく大事にしてはいろんですけど、
いや、これはな、時間のもだだな、っていう思う時間は、
なんだろうな、お互いドヨーンとした空気になりますよね。
その、自分の人生を採用することだと思うんですよね。
こんな大変なブランド立ち上げなんてできないよ、
喜びを、はい、お届けしたいなと思っているんですけど、
はい、だけど、これをなんか楽しくやれてるっていうのは、
楽に集中してるからかなと思うと思います。
そこについてお話しさせていただきました。
ね、私はこういうものを大切にしているよとか、