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こんにちは、余副作家のコモフです。
今日もご視聴下さりありがとうございます。
コモフのおしゃべるブログでは、40代以上の女性の方に向けて、
余副の楽しみ方と私のブランドを目についてお話しさせていただいています。
今日はコモフのお客様、ご視聴様とリピーター様、どっちが多いというようなお話をさせていただこうと思います。
はい、いろんなお仕事の中で、ご視聴様と、あとリピーター様ですね。
はい、どっちが多いかっていうのは、人それぞれだと思います。
はい、私の場合は、もう圧倒的に、リピーター様が多いです。
はい、結論から言いますと、多分8割、9割、はい、リピーター様のおかげで、
はい、私はね、ブランドを続けて、これっていると思っています。
はい、すごくね、今回のポップアップでも、そうですし、
そうですね、今回のポップアップでは、そうね、リピーター様は多いけれども、
9割とかっていう感じではなかったですね。
はい、ご視聴様で、あの、初めましての方でね、インサグラムを見ましたっていう方が、
いらっしゃったので、あの、コモフのお客様はね、あの、
リピーター様がほとんどを、ですけど、ご視聴人気様も、はい、
あの、いらっしゃったかなっていう感じです。
で、この不転に関しては、もう9割、
ぐらいかな、9割以上、はい、リピーター様だと思います。
はい、あの、いらっしゃって下さる方は、あの、ご視聴人気様も、ね、あの、いらっしゃるんですけど、
ご購入される方、はい、を見させていただくと、
9割以上、はい、リピーター様という感じでね、
本当にこう支えていただいてるなっていうのを、いつもね、あの、感じています。
で、今回のポップアップでは、あの、リピーター様ね、
前回、あの、出店させていただいたときに、
初めましてっていう感じのリピーター様や、あとはもう、
コモフ点にも来てくださるお客様とかね、
あの、コモフのほんとに、ファンのお客様とか、
もう長いお付き合いの、はい、あの、コモフのね、
コモフのお客様とか、まあね、あの、たくさんいらっしゃって、
ありがたいなぁ、っていうふうに思いました。
で、久しぶりっていう良い方が良いかどうかわからないんですけど、
あの、先日もお話ししたように、私ね、10年くらい前に、
あの、いたく販売をさせていただいた、
いただいてた、あの、かまくらおなりのお店があるんですけど、
そちらのお客様が、あの、今回、あの、
一人ではなくね、お二人いらっしゃってくださったんですよね。
で、ありがたいことに、あの、昨日も、あの、
久しぶりに、はい、コモフのね、お洋服、
欲しいですっていうことで、あの、リピーター様、
そちらのお客様はちょっと離れているところにおそまいなんですけど、
からご連絡をいただいたり、
今日もね、ありがたいことに、はい、あの、
お洋服の問い合わせをいただいておりますが、
そちらすべてね、あの、リピーター様なんですよね。
はい、だから、やっぱり私はですね、あの、
あの、お客様に支えていただいてるっていうね、
そんなブランドですね。
それが、やっぱり、あの、私の、こう、
目指したいところであるんですよね。
うん、やっぱり、こう、心と心を、あの、
通わせるブランドで、ありたいと思い、
今年のね、あの、感じ、
人もりは心ですっていうようなお話をさせていただいたんですけど、
つながりをね、私は大事にしていきたいんですよね。
で、お客様がね、前回、あの、
注文したお洋服の、あの、このワンピースと、
今回の絵ラインワンピースは同じサイズです。
サイズですか?っていうことも、あの、
お問い合わせくださってね、
あの、私ちゃんと記録がとってあるので、
たまにね、あの、記録が抜けちゃう時もあるかもしれないけれども、
ほぼほぼ、あの、記録をとらせていただいてるので、
大段に関してはね、なので、あの、
もうすぐにね、あの、見幅も大体同じぐらいで、
だけも、あの、そんなに変わらないですよっていうことで、
実際にね、そのようにお伝えすると、
あの、ご視聴なしでも、はい、
ご演奏の方でも、あの、お洋服を購入できるっていうね、
あの、寄差があるんですよね。
で、お会いしたことなくても、
いつも、こう、イメージでやり取りさせていただいていて、
あの方は、このお洋服とこのよく、
お持ちだなぁっていうことが、
まぁね、あの、なんとなく私の中でいう感じくるので、
そういう感じで、あの、私は心の繋がりを大事にさせていただいています。
うん、なんか、いつも、こうね、あの、
お会いできるのも、本当にありがたいです。
はい、それのね、あの、こう、
繋がりの、まぁそうですね、
ありがたさっていうのは、もうね、
私の心にすごく響いてくるんですよね。
で、あの、こう、久しぶりにご連絡を下さる方もね、
コンフをね、覚えててくれるっていうことが、
本当にね、ありがたいなぁと思います。
バレルブランドをね、
どんだけあると思いますかっていうのも、
私が言うのも変ですけど、
そのすごくたくさん、お洋服作っている人もいらっしゃるし、
会社でね、されてる方もいらっしゃる中で、
コンフに連絡をくれるっていうことがね、
もうね、私はね、感動というか感激でしかないですね。
もう、ありがたいなぁっていう感じです。
うん、で、リピーター様に、
私はよりしょって、いきたいなぁっていうふうに思っていますし、
あの、コンフの洋服はね、
あの、流行もおっていないので、
あと、お客様のその体験に、
こう、合わせて、あの、ご案内というかね、
ご提案させていただいてるんですよね。
で、まあ、私の得意なことは、
まあ、いろいろあるけどね。
だけど、あの、私結構ね、
色合わせが好きなんですよね。
この色とこの色合わせるとか、
あの、このパンツとこのトップス合わせるとか、
それもね、色でね、結構見たり、
まぁ、デザインのバランスもちろん見ますけど、
なんかね、こう、色合わせるのがすごく好きなんですよね。
だから私、カラフルなね、あの、記事で、
あの、お洋服を作ってるっていうのもあるんですけど、
だいたいね、色んなアバレルさん、
見るとベーシックカラーですよね。
あの、そういうカラーが結構多いなぁとは思うんですけど、
やっぱり、その、ガラの持つ色合いとか、
理念の持つ、色合いとか、
そういうものを、あの、組み合わせて、
この服はね、あの、切れるように、
私、記事を選んだりしてます。
うん、まぁ、夏のマンピースなんかだとね、
一枚でパキッとするような、
記事を選ぶことももちろんあるんですけど、
その、クローゼットに並べた時に、
あ、これとこれも合うよね、
これとこれも合うよね、みたいな感じで、
きまわしが聞くように、あの、
記事選びさせてもらっていますし、
展開をね、させていただいています。
なので、あの時のあの、お洋服に、
これも、これも合うよっていうことを、
やっぱりコモホに、愛に来たくれた時にね、
あの、ご相談を下さる方が、
結構多くて、
まぁ、そういうところが、あの、
この仕事の一番面白いところかなと、
思います。
まぁ、一応一応言えっていう、
言葉もありますけど、
やっぱりこう、ずっと繋がってくださるというかね、
あの、コモホのことを忘れないで、あの、
こう、なんていうのかな、
お洋服にも、あの、
愛情を持ってくださるし、
私とも楽しい時間を過ごしてくださるっていう方がね、
本当にあの、たくさんいらして、
私はね、ありがたいなと思っています。
はい、なので、
リフィーター様が、
まずは、喜ぶものっていうかね、
うん、あの、
コモホの展示会期待なって、
思うものをね、
常に考えています。
新しいことに挑戦するっていうことをね、
あの、自分の中でも、
こう、
楽しいからね、
貸してはいるんですけど、
その中で、あの、
ぶれちゃいけない事食ってあると思うんですよね。
うん、やりたいことを、
何でもかんでもやればいいっていう、
ことではなく、
私は、あの、やりたいことが、
降りてきた時にね、
これはブランドコモフとして、
っていうことを、
考える。
そこが、あの、
軸だからね。
うん、どんなにやりたいことがあったとしても、
これは、ブランドコモフのお客様が、
喜ぶことではないなっていうこと。
うん、そういうことは、
またいつかね、
時間ができた時にあればいいなと思っていて、
今は、もう、
コモフに、
全力投給というか、
全部してるんですよね。
私、全集中っていうのかな。
してるんですよね。
だから、あの、
やりたいことをって、
いっぱいあるんですけど、
それが、あの、
何でもかんでも、
あの、私はやればいいと思って、
は、いなくて、
まあ、経験は宝だからね。
いろんなことやっていけばいいんだけど、
時間もお金もかげられてる中で、
じゃあ、どこに商店を当てて、
やっていくかっていうことを、
私は考えた時に、
コモフのお客様が喜ぶこと。
うん、それをね、
私は常にね、あの、
大事にというか、
それをやっていきたいなと思っています。
はい、毎日ね、ちょっとね、
熱く語る私ではありますが、
はい、これをね、
毎日、熱く語っているっていうことが、
本当にね、こう、
自分との向き合いであり、
コモフのブランドを作っていくっていうことになっているんだな、
っていうのも感じています。
はい、6年目になりましたが、
はい、スタイフも、
また、毎日、
熱く語っていこうと思います。
熱く語るとね、あの、
うとしいなって思う方もいるんだけど、
あの、
熱いの聞きたいなって、
言う人にだけ、
私は届けたいと思っているので、
はい、今後ともどうぞ、
よろしくお願いいたします。
今日もご視聴ください。
ありがとうございました。
洋服作家、
コモフがお届けいたしました。
ありがとうございました。



