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komof (コモフ) 鎌倉👗洋服作家
Host
この日は、洋服作家のコモフです。
今日もご視聴ください。
ありがとうございます。
コモフのおしゃべりブラグでは、
40代以上の女性の方に向けて、
洋服の楽しみ方と、
私のウランドウェインついて、
お話しさせていただいています。
今日はですね、
仕事とはいけることを、
ということをお話ししてみたいと思います。
私ね、
ネコン出る間に、
ちょっとドラマを久しぶりに見たんですよね。
それも、なんだろう。
もう、だいぶ前のドラマで、
私が、
トップスリーに入るくらい好きなドラマなんですけど、
それが、
発見の品格っていう、
まあ、
多分、
同世代の人しか分からないかなとは思うんですけど、
あの、
シノハラレオコさんと、
あと、
オイズミオさんとかね、
出てるんですけど、
その、
オイズミオさんの、
書き合いがね、
本当に面白いんですよね。
で、
発見の品格のね、
ドラマは、
好きすぎて、
何回も見てるんですけど、
そのね、
ドラマの中で、
仕事をすることは、
ということっていうふうに話してくれていて、
なんか、
その言葉がね、
今の私に、
すごくささったんですよね。
うん、
仕事をすることで、
本当に、
自分が生きることを、
たまたま、
その先、
病気をしていて、
仕事ができなかったから、
すごくささったことが、
忘れないんですけど、
仕事って、
私はね、
好きなことを仕事にしているんですよ。
だから、
あの、好きなことを仕事にするっていうのは、
どういうことかなって、
なんか、考えて、
見たりもしたんですよね。
その生きていく中でね。
うん、うん。
それはどういうことかっていうと、
やっぱり、
アキースに、
こう、
ムナム中で、
やれることを、
それがしかも楽しい。
好きなことを仕事にするっていう、
ことなんだろうなーって、
思いながら、
それを毎日繰り返していることが、
結局、
私にとって、
生きることなんだろうなーって、
思ったんですよね。
仕事を、
お金、
物になんでもいいし、
私の仕事は、
お客様を喜ばせたいっていう、
ことにつけるなーって、
うん、ですよね。
うん、うん、
で、お客様が、
喜んでくれたとき、
すごく嬉しいっていう、
単純に、
細さ、
ありがとうって、
言われたいんだろうなーって、
私って、
喜ぶ顔が見たい?
それだけでなんか、
お洋服作ってるんだろうなーって、
思いました。
自分が作ることが好きで、
ただ作ってるだけ、
だと、
見たされない気がするんですよね、
自分の気持ちが、
私の作った、
お洋服を、
洋服ってしまっといては、
ダメだから、
来てくれる人?
かがやか、
かがやかせてくれる人?
が、
いないと、
洋服って、
行きないし、
作った、
私っていうか、
作りて、
もう、
なんだろうなー、
ひのみを見ないなーって、
自分が目立ちたいとか、
そういうことは全然ないんですけど、
喜ばせたいなーって言う、
気持ちなんだろうなーってね。
いろいろ考えたりするじゃないですか、
毎日ね。
で、今すごく、
自分のブランドをね、
どうして行こうかっていうのを、
すごく考えてるんですよね、私ね。
他のブランドさんとかも研究してて、
ストーリーズでアンケートをさせていただいて、
このふうにね、
作ってもらいたいのは柄の洋服です。
はい、いえ、
無事が好きっていう選択肢をしたら、
はい、っていう方が、
私が見た時は、
68%くらいいたのかな。
答えてくださった方が、
ほんとに、
私は、
その柄と無事の、
組み合わせのお洋服が、
コモフの特徴であり、
柄を楽しむ、
天然素材のお洋服で、
柄を楽しむっていう、
ことを、
やっぱりお客様が求めてくださってるのかなぁ、
っていうのをね、
感じました。
昨日、
何かのニュースで見たんですけど、
日本性のお洋服、
日本で、
この、
日本にあるお洋服の中で、
メイドインジャパンのお洋服が、
もうね、
1.4%になってしまってるよっていう、
の、
ニュースで見て、
で、30年前、
私が抱いては、
形ぐらいの時は、
50%くらい、
メイドインジャパンのお洋服があったんですけど、
今はね、
1.4%しかないっていうふうに書いてあったんですよね。
その中で、
私、
メイドインジャパンのお洋服を作っている一人なんだっていうことを、
もっとね、
自信を持ってっていうのもあるし、
閉め感を持って、
大した力ではないんだけどね。
日本の、
日本性のお洋服っていう中でね、
パーセンテージが上がったらいいなったら、
私は思っていて、
それがどんどん、
少なくならないように、
私も、
私のね、その、
お洋服が、
1.4%に入ってるかも考えないけど、
こうね、
日本のお洋服で、
私は日本の生地で、
日本のお洋服を作るブランド。
そういう立ち位置で、
頑張っていきたいなぁと思っていました。
うん。
だから、あの、
スキを仕事にするっていう時に、
すごくなんか大事なことっていうのが、
私が思うに、
一番最初にお伝えしたね、
アキスに、
ムガム中になって、
自分がやれることっていうのが、
一つの条件であり、
お客様とかね、
誰かを喜ばせることができる、
誰かのお役に立てることができるっていうものを、
そして、
社会的な、
何か、
意味を果たせたら、
すごくいいなぁって思ってるんですよね。
そんな中で、
やっぱり日本のおりあさんも減ってきちゃってるし、
日本っていうものを、
私はより意識して、
国内でね、
いいものが、
ね、
いっぱいあるから、
そういうところに私は注目して、
お洋服を作っていきたいなぁと思います。
やっぱり、きる方が気持ちがいいっていうことが、
一番で、
それじゃなかったらね、
毎日きたくならないんですよね。
あれちょっとも、
気にくいからって、
思った瞬間に、
探数の中にね、
はい、
ずーっと、
火飲みを見なくなっちゃうから、
もう下手すると、
夏なんか、
もう乾いたらすぐ期待ぐらいなぁ、
勢いで、
きてもらえるお洋服を、
作りたいなぁと思っています。
はい、で、
今年はね、
ちょっと、あの、
新しいこともやりたくて、
明日にね、
頑張って、
できたらいいなぁって思ってることがあるので、
それをね、
今日はね、
やろうかなぁと思っています。
いろんな、
あの、考え方があるから、
すごくね、
一人で、
好きなことを仕事にするっていうのは、
いかだに乗ってね、
立ってこいでいくっていう事なんだよっていうのも、
例えばで聞いて、
会社員とか、
会社に住めるっていう事は、
大きな船に乗って、
なんかの、
下の方で、
小さなオールを、
こぐ、
みんなでこぐっていうのは、
会社、
もう本当に不安定ないかだぁに乗ってね、
一人でこいでいくっていうのは、
やっぱりこの、
個人で仕事をするっていう事なんだよっていうのも、
大きなね、
学ぶんだりしてね、
確かにそうだなぁと思って、
大きな船に乗っていたら、
そんなにね、
転複することもないし、
安定して進んでいけると思うけれども、
小さないかだに乗って、
一人で立ってこぐってことは、
すごく不安定だし、
自分で水水いけることもあれば、
転複しちゃうこともあるしね、
本当に不安定なのは、
やっぱり個人かなぁって思うんですよね。
でも、
その個人っていうのが、
なぜ選んでるかっていうのは、
やっぱりそこに、
大きな、
喜びとか、
楽しみとか、
あ、
お金は味わえないもの?
それがあるから、
私はこう、
続けていってるんだなぁと思いました。
で、続けていくために、
今私は、
変わらなきゃいけないというか、
少し変えていかなきゃいけないっていう部分も、
見えてきて、
それをしながらね、
今年は進んでいけたらなぁと思います。
はい、個人でね、
本当に可能性は無限大だし、
収入とか、
そういう面でも、
見ても、
アッパーがないですよね。
だから、そういうことが、
もちろんリスクというか、
大変なこともいっぱいあるけれども、
ハイリスクが入りたんなんでよね、
個人っていうのはね。
楽に言うと、
やりたいことが、
何でもできるっていうのが、
強みなんだろうなぁと思って、
なんかこの、
不安定なお仕事っていうのかなぁ。
すごく楽しいし、
自分で、
アイデアが降りてきて、
パッとできるっていう、
ワクワク感っていうんですかね。
そういうのが、
あきすに、
まがむ中になれる。
そういうものなのかなぁって、
今日はちょっとね、
好きなことを仕事にするっていうことをね、
改めて、
自分で考えてみたので、
そのお話をさせていただきました。
今日も、
ご視聴ください。
ありがとうございました。
洋服作家、
コムフがお届けいたしました。
洋服作家コモフのお洋服と仕事の話