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komof (コモフ) 鎌倉👗洋服作家
Host
この日は、洋服作家のコモフです。
今日もご視聴ください。
ありがとうございます。
コモフのおしゃべりブログでは、
40代以上の女性の方に向けて、
洋服の楽しみ方と、
私のブランド上について、
お話しさせていただいています。
今日はですね、
私が会いたくなる人、
というようなお話をさせていただこうと思います。
今日は日本だけで行こうと思います。
私が会いたくなる人というふうに、
会いたいタイトルにしたんですけど、
私が会いたくなる人は、
ノーハウとかを持っている人ではなく、
常に挑戦し続けている人、
会いたい人っていうのと、
いこうる話を聞きたい人。
そういう人は、
やっぱり、いつも思うんですけど、
ノーハウで大事かもしれないんですけど、
再現性がなかったりしますよね。
その人だから、
うまくいっているとか、
その人だからできたっていうことがあって、
誰にでもそれができるとは限らないよね。
そのノーハウを聞いても、
自分が私はワクワクしないんですよね。
またワクワクかって思うんだけど、
やっぱりワクワクしないんですよね。
いろんな経験があって、
こういうことやってきましたとか、
聞くのもありがたいし、
勉強になるからね。
私も先行く人のそういうアパレルブランドの方の
背中を折って、
今も走っているから、
そう思うんですけど、
一人の方の配信を聞いていて、
いつも挑戦し続けているんですよね。
その方は、
挑戦し続けている人の話で、
何か面白いんですよね、私。
その人に会いに行ったこともあるんですけど、
別に知り合いでもなんでもないんだけど、
この人ってどんな人かなっていうね、
実際に自分の目で見てお話してみたいっていう、
挨拶程度しかちょっとできなかったんだけど、
会いに行ってみたこともあって、
私が目指すのはここかなって、
なんとなく今思っているところがあるんですけどね。
そこがなんかすごくワクワクするので、
やっぱり挑戦をし続けている人の話を聞くっていうのかな。
それをね、ずっと聞いてるとね、
何だかね、会いたくなっちゃうんですよね。
だから、私が会いたい人っていうのは、
そういう人だなっていうことをね、
改めて思いました。
いろんな何だろう、
自分が経験したことをさ、
ノーハウとかコンテンツとかにして、
こうね、するのも、
私はすごくいいとは思うんだけれども、
私自身で、
あくまでは私自身がワクワクするかとか、
話を聞きたいかって思うと、
そういうことではなくてね、
大体のことはね、
自身にがやってくれるんですよ。
そういうことは。
だから、そういうことではなくね、
本当に動き続けている人。
やっぱり過去の英雄とかではなくね、
過去やってきたとかそういうことではなく、
動き続けている人に、
私はね、すごくね、
魅力を感じるなって思いました。
だから、自分はそういう人になりたいなって思っています。
なんか、挑戦することって、
私が思うにすごく簡単で、面白い。
挑戦するのに、
ハードルはないと思います。
私の中でね、
やるかやれないか、
やりたいかやりたいかやりたいか、
もうどっちかだと思います。
やりたいかって言ったらきっと私をやるし、
やりたいことだったらね、
やりたいかやりたいかって言ったら、
私はやりたいことしかやってないので、
そういうこと、
なんか、
すごくなんだろうね、
軽く考えてるんだろうね、
まあね、
初売りやりますって、
今言っていて、
まだね、初売りしてないんですよ。
それはね、
ワクワクしたとか、
そういうことやなくて、
今ね、ちょっとね、
自分の環境が整っていなくて、
そこにね、ちょっとね、
前周中できてないので、
ちゃんとした状態でね、
初売りはね、始みたいなと思っているので、
皆さんね、今も新年初売り制御ってやってるんですけど、
私、制御しないので、
初売りはね、
いつやるかな?っていうのは今、
考えてるところですし、
ラインのね、
お知らせもね、そのタイミングで、
新年のご挨拶したいなって思ってるんですよね。
だから、
やっぱりその、
自分のタイミングというよりも、
もう一つのテーマである、
整理生徒がちゃんとできてないと、
仕事ってね、
できないなって思うんですよね。
全力が注げないというか、
私、ちょっともうあまりにも、
ちょっと何つのかな、
去年の、
やれてないこと。
家の届いで、
やれてないことが多すぎて、
少しずつはやってるんですけど、
昨日ね、
一気にも、
片付けというか、
その初売関係とか、
できてなかったのもね、
原家計算とか、
そういうのがね、
ずーっとなんか、
頭足にできるものだったから、
全然してなかったんですけど、
それをね、
一気に片付けをしました。
私がちょこちょこちょこ、
動いていて、
処理の山になってるし、
ゴミとかね、
処理のステルのが山盛りになってたから、
何やってんの?って、
ちょこちょこ動いていくよ、
何やってんの?
みたいなこと言われたんだけど、
夜の11時ぐらいまでやって、
また今日ね、
できてないところをね、
今日は片が見と、
生地のね、
座っちっていうか、
サンプルをちょっと1回片付けて、
次の発注をするのと、
あと物のね、
財甲を把握して、
そこからもうね、
冬物はほとんど多分、
作らないと思うから、
冬物の基地を片付けて、
もう一気に、
春物の制作に入ろうかなと思っています。
はい、そんな感じでね、
やっぱり成立生徒ができてないと、
成立することと、
生徒することはね、
私は違うよって思っていて、
前にね、
作品さんとコラボしたときには
すごく思ったんだけど、
成立することっていうのは、
いるものといらないものを分けることだと思うんですよね。
簡単に言うとね、
生徒というのは、
使いやすいところに、
どちらかと言うと、
就能の意味があると思うんですけど、
就能もね、
さっと取り出すなかったら、
意味がないんですよね。
あれどこだった、
これどこだったっていうのがあるので、
そこもね、
私はいつも同戦を考えて、
やってるんですけど、
やっぱり、
探す時間ってもったいないんですよね。
時間ってね、
限られてるから、
探す時間ってのがやっぱり、
すごくもったいないから、
なるべくやめようかなと思っていて、
ミシンがもう一台ね、
工業用ミシンが来たことにより、
アトリエがね、
すごく狭くなっちゃったんだよね。
あと大きなアイロン、
両々のアイロンを買ったことによりね。
だけど、
それはそれで、
この場所はね、
最初は、
オープンアトリエにしようと思ったんですけど、
オープンアトリエにはここはしないって、
自分で決めて、
今やってるのでね、
なので、
自分のもう完全になる集中できる場所っていうことでね、
今年は作っていこうと思っているので、
もうミシンとね、
あの、
あのと私の、
そうですね、
業務に必要なことを詰め込んだ部屋ではあるんですけど、
いろいろね、
在庫とか、
そういうものも、
確してないと、
余計なものを買っちゃうし、
記事が多すぎてもね、
ダメだと思うので、
そこらへんもね、
成立生徒もして、
次の、
はい、
初売りに向けてね、
あと、
3月から、
ドトーの、
出展ラッシュが寄るので、
そこに向けてね、あの、
ちょっと準備をしながら、
1月のポップアップ、
横浜、
高島さんのポップアップに向けて、
頑張っていきたいなぁ、
と思っています。
やっぱり、あの、
届のっていないと、
ダメね、
私はね、
うん、
で、
届のっていることで、
本当に、
最高のパフォーマンスが
はっきりできると、
自分では思っていて、
お家もそうだし、
まあ、
お家はね、
そんなに、
片付けるものってないんですよね。
選択物ぐらいから。
基本ちらからないからね、
大人だから。
自分たちの部屋は、
自分たちでやってもらうし、
っていうのがね、
基本だからね。
というところでいうと、
私のアトリエだけが、
なんか、ごちゃごちゃしてて、
やだなぁ、
と思っていたので、
まあ、ね、
そこを整えて、
次のステップ、
次のフェイズにいこうとしは、
いきたいと思っています。
そんな感じでね、
整える、
あと、もう、あの、
両手所関係も、
全部終わりましたし、
今年からね、
新しいまた、
1年が始まりました。
経利の方も、
すっきり、
進んでおりますので、
あとはもう、
いいタックスで、
ポチッってやるだけだからね。
その辺もね、
自分でもどんどん、
観測ができてるなぁ、
と思いながら、
今日も頑張っていきたいと思います。
今日も、
歌詞をください。
ありがとうございました。
洋服作家、
コモフが、
お届けいたしました。
洋服作家コモフのお洋服と仕事の話