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なおちゃん先生💛2/28愛犬アンチエイジング&脳トレセミナー
Host
今日は、予感まで15年以上、犬の保育園N1クラブを運営しているナウチャン先生と申します。
20年以上、先組を超える会熱さんとワンコさんに向き合ってきた経験から、
コントロールよりコミュニケーションのテーマに、会見と心が通い合う関係づくりのお手伝いをしています。
この番組では、お迎えからお見送りまで、会見の一生を7つのフェーズに分けて、
それぞれの時期によりそった学びとヒントをお届けしています。
今週はリハピリ期間として、私と会見、見事の思い出話を少し中心にさせていただいています。
昨日は久しぶりにインスタースタイフ同時のライブをさせていただきました。
久しぶりにインスターライブで皆さんの前に姿を出してみたんですけれども、
インスターライブで毎回、エフェクトの使用が変わっていて、一体どのエフェクトを前に使っていたのかというのがなくなっちゃったりして、
わたわたしてしまいました。
昨日のインスターライブの中では、私が子供が小さな時に、
本当に時間が取れない中で、会見と日常的に行っていたゲーム、遊び、
何かを紹介させていただきました。
その頃の時代からのお客様もインスターのふうに遊びに来てくださって、
あの時はそんなふうに見えなかったけど、本当に大変だったのね、
というふうに声をかけてくださったりして、深くにもうるうるるとしてしまいました。
あの時は本当に、いろんな意味で形犠牲を張っていたまって、
今になると気がつくんですよね。
昨日、お届いはそんな感じで、私が子供だったので、
ふんとう中に会見のことを全く構えなかった。
というお話を中心にしてきたんですけれども、
今日は見事さんの思い出を話し、
もう少し年代を坂登って、亡くなる直前、
その辺りのお話をしていこうかなと思っています。
フェイズは8月5番、死に焼けん、8月6番、ベッドロス。
差しぶりに少しベッドロスとアニマルコミニュケーションのお話をしていこうと思います。
相見を迎えた頃というのは、自分が事業を立ち上げたり、
結婚したり、出産したりで、本当に毎日、
やることをなすこと、県やワイヤの日々でした。
そんな中で、私は会見と、
ごまかいながらもコミニュケーションを撮ってきたつもりだったんですが、
いつしか問題がね、目に見えた問題がなくなってくると、
そこにただいてくれさえすればいいという存在になっていってしまったんですよね。
第2次が生まれ、その後、法人を10期やって兵器をして、
個人事業の死になりました。
そして、太きづくと相見ももう10歳を超えていて、
10歳、11歳、12歳になるに連れて、
少しずつあんまり元気だったのに、いろんな病気が見つかるようになってきました。
若い時は何時間だって一緒にお散歩を楽しめたのに、
少し時間ができてみると、もうこれ以上歩きたくないという会見の視聴。
そうだよね。
私と会見の時間の流れが違うことを、
こんなに通りずに感じた瞬間はありませんでした。
それでもやっぱり私は独トレーナーとして、
愛見さんと日々、トレーニングという名前の遊びをたくさんしてきたので、
例えば、体を使った遊びは長い時間のお散歩ができないとしても、
日々のちょっとしたそのコミュニケーションのやりとり、
日言語での思考の謎謎、
これが私と愛見の最大の遊びコミュニケーションでした。
これはアニマルコミュニケーターさんに、
見事さんのことを聞いてもらったときにも、
そのように答えていたので、よくわかることです。
私は自分自身がアニマルコミュニケーターという動物さんと第六間、
テレパシーを通じて会話をするという、
コミュニケーションの方法を見につけています。
ですが、実はこれも昔は会議できたんですよね。
そんなことをできるわけないじゃんって、
そんなの想像に決まってるってそう思っていたんです。
でも、よくよく考えてみると、
自分自身が愛見や他のワンチャンに行っていることを、
ワンチャンたちに否定されたら嫌だな、
怖いな、本心を聞くのが怖いなって、
そういう気持ちの方が今となっては強かった。
だからこそを否定していたんだな、
ということが今わかります。
愛見が10歳を越えて、
少しずついろんなおとろいが目につけようになって、
その中で私に何かできることはないだろうか、
愛見のために何かできることがないだろうか、
と探していた中で、
アニマルコミュニケーターを、
として話をしてもらった時に、
愛見さん自身は、
私とのちょっとした日々の中の遊びやりとり、
ねえちゃんと一緒に、
楽しいことをすること、
それがとても好きだ、
ということを伝えてくれたんですよね。
私は13歳まで、
見事さんをずっと
犬の保育園についていく、
ということをしていました。
もちろん、
ヒンドはだんだん少なくなっていって、
ただ来ても寝ているだけ、
ということの方が多くもなっていきました。
だけどそれは、
彼自身がやはり、
何かやりたい。
僕もチャレンジしたい。
僕だってできる。
一緒にやろうよ、
そういう気持ちになった時に、
若い子たちに仕掛けを受けて、
私と一緒に、
何かしらのエクササイズをする。
そのことが、
愛見自身の喜びになるということが、
アニマルコミュニケーションを通じて、
わかっていたからです。
こんな年齢になるまで、
幼稚園に来て、
何か学ぼことがあるの?
しなきゃいけないことがあるの?
おうちに伝えた方がいいんじゃない?
そういうふうに思われる方もいるかもしれません。
10歳を越えたら、
トレーニングなんて必要ないでしょって。
それはそうなんですよね。
トレーニングは必要ないんです。
必要なのは、
コミュニケーション。
そのご自身が、
そのごらしく、
最後まで、
生き生きと、
自分の心と体を、
そこやかに保てること。
それが、
最大の健康位置だと思いますし、
アンチェイシングだと思います。
私の保育園には、
10歳を越えた
しにやけんさんたちも来てくれていました。
普段は、
日中ずっと寝てるんですよって、
会員さんたちにも言われるんですが、
このしにやせいとさんたち、
うちのみことさんも含めてなんですけれども、
自分の番が回ってくると、
よし、よるぞ!と言って、
スクッと立って、
さぁ先生、
今日は何やる?
って、
キラキラしためで、
私の方を見てくれるんです。
これは本当に、
すごいことだなと思っていて、
何よりも、
この保育園や、
私のところに来て、
頭を使った遊びを楽しむ。
そのこと自信を、
彼らが楽しんでいる。
それを私は、
たくさん教えてもらいました。
みことさんもそうです。
体調が悪くなって、
もう、保育園につれて、
あくろくとか、
少なくなってしまった。
なくなる、
3ヶ月前までは、
定期的に、
私の保育園に来て、
やるときと、
やらないときはありましたが、
必ず最後には、
みごちゃん、
一緒にやってみる?
これ、
チャレンジしてみる?
と聞いて、
よし、
一緒にやろうか。
と言って遊んでいました。
あるときは、
お花を使った、
ノーズワークアソリ。
メイロ。
シェイピング。
有道をして、
ここに行って、
あっちに来て、
ということ。
持ってきて、
確例も、
人と動きを合わせる。
いろんなことをやりました。
どれも、
長い時間ではありません。
でも、
一日一日、
確実に、
おとろえていく。
お別れの時間が
狭っている相見との、
時間も、
ただただ、
寝ている姿を
目でるというのではなくて、
その子が
楽しいと思えることを、
一緒に、
自分も楽しんでできる。
私にとっては、
死に焼けんと、
過ごす、
死に焼きの、
心強い、
味方になったんです。
愛見が、
年齢を重ねてくると、
もう、
私にできることは、
あまりないのかな?
というふうに、
介入さんは、
思ってしがい、
もししまいがちだと思います。
その気持ちも、
よくわかります。
そんなときは、
介入さんの、
お気持ちだけ、
ではなくて、
愛見さんにも、
気持ちを聞いてみてはいかがでしょうか?
まだまだできること、
幸福者欲しいって思っていること、
これが好きだったよ、
とか、
これが好きなんだよ、とか、
これは本当は嫌なんだよ、
ということを、
愛見さんから、
直接聞いてみる。
そのことで、
介入さんが、
できること、
発見できると思いますよ。
生日、
ペットの、
栄養管理者、
町草審談師の、
ひろみかさんが、
私が、
ひろみかさんのワンちゃん、
銀のスケ君に行った、
アニマルコミニュケーションの、
お話をしてくださいました。
概要欄に、
配信を張っておきますので、
もし興味にある方は、
聞いてみてくださいね。
愛見さんが、
シニアになってきたとしても、
介入さんに、
できることは、
まだまだ、
意外とあります。
長い、お散歩や、
体を使った遊びができなくても、
ちょっとしたノートレア、
頭、
鼻を使った、
コミニュケーション、
遊びは、
十分にできます。
そして、
銀マルコミニュケーションを通して、
愛見さんの、
気持ちを聞く、
ということも、
まだ、
できる一つのことです。
うちの子にも、
そんなことできるのかな?
うちの子、
何か伝えてくれることあるのかな?
そんなふうに、
思って、
やらないのは、
聞かないのはもったいない。
だって、
目の前に、
その子は、
元気で、
触れるところにいてくれるんですからね。
よかったら私と一緒に、
一日三分からでもできる、
コミニュケーション。
あなたと、
愛見さんに、
あった方法で、
やってみませんか。
2月28日、
愛見のアンチエイジング、
ノートレ、
実践セミナー、
始めてくらす。
こちらでは、
今まで何もやったことがないよ。
というワンチャンでも、
大関係。
愛見さんと、
新しい、
遊び方の形を、
忙しい日々の中で、
3分でも、
5分でも、
できる取り組みを、
ズーム画面ごして、
こんなことができるんだ。
以外とこういうのって、
得意なんだ。
できると思ってたけど、
これは実はできないんだ。
そんな新しい発見が、
愛見さんにあると思いますよ。
おうちの中で、
一緒にできることが増えると、
愛見さんのことが、
もっともっと糸をし、
そんな時間が増えてきます。
5歳以上が推奨ですが、
2歳から、
4歳のワンチャンも、
大関係です。
ご案内ページを付けておきますので、
よかったら、
こちらの方から、
面白みくださいね。
趣味切りはもうすぐです。
それでは、
今回も最後まで聞いていただき、
ありがとうございました。
ドッグトレーナー🐶なおちゃん先生の《もう悩まない‼️ポジティブ犬育て💛》